日本語もできず、法律内容も把握していない『外人』がなぜ反対?

 内容を歪めて吹き込み煽る「反国家勢力」が暗躍しているからだ。

今回のルートは、その勢力に乗っ取られた日本ペンクラブ反日行動から派生したものだ。日本ペンクラブ反日活動を牽引しているのは、会長とともに会見した理事の山田健太

自由人権協会の理事も務める専修大教授。新聞協会出身で左翼メディアの利益代表のような輩である。

 

反日左翼が得意の『外圧手法』

 ステップ1 左翼の主張に都合の良いように内容を改変したレポートの作成。

        →事実を正しく伝えない内容へ改悪。フェィク情報である。

 ステップ2 著名な外国人、あるいは地位にある外国人へ、

       このインチキレポートで、レクチャー。

       反対意見を引き出す。

          →もちろん、レクチャーを受けた『外人』は、

           他の資料で検証することなどない。ただただ鵜呑み。

 ステップ3 「権威ある意見」として、報道発表。

*ポイント:ネット以前の時代には、有効な手段であったが、今はその手法が

      かなり知れわたり、有効性はかなり低くなっている。

       →朝日新聞本社にないに置かれたNYタイムズの支局社員による

        記事を本国紙に載せ、朝日が「NYタイムズによると」マッチ

        ポンプしてのはあまりにも有名。

最近の「外圧方式」の例:

 ・国境無き記者団による、異様に悪い「日本の報道自由度」ランク。

   →実績ある「国境無き医師団」のイメージを盗んだ怪しげな団体。

 ・国連の方からきた、国連特別報告者のトンチキレポート  

   この影では、民進党ヒューマンライツという反日団体が暗躍。

■「共謀罪」に国際ペン会長が異例の反対声明

(朝日新聞デジタル - 06月05日 18:14)