歪な平等主義では誰も幸せになれない

女権拡張にのみ偏った日本のフェミニズムにより、多くの男性が女性から距離をおくことにより急増した未婚女性。

元々、仕事も自由に使える遊び金目的で、生活面では相も変わらず男性持ちで賄おうと皮算用していたフェミニズムに乗っかった女達は、肝心要の男性から求められる対象ですらなくなってしまうと、いずれ生活が破綻してしまうことに気付き、それまで支持していたフェミニズムを批判し出す。

批判を避ける為にお一人様な生き方を提唱するも、その動きに元々結婚しなきゃ社会的に一人前とみなされないから渋々「大黒柱的役割り」を受け入れていた男性達をも開放してしまい、未婚女性がさらに増加。

なら、いっその事あぶれた未婚女性同士をくっつけて老後の不安を軽減させようと(あと一部女性のBL的嗜好も手伝って)、同性愛者を認めさせようと動き、マスゴミを動員し、同性愛批判者は差別主義者というレッテルを貼られるレベルに。

しかし、折角男子校は潰しつつも維持し続けた女子校に男性が入学してくることになり、またしても地団駄を踏むフェミニズム女。

はてさて、次はどんな手を打ってくるんだろう(笑)

■「体は男性、心は女性」入学可能に? 日本女子大検討へ

(朝日新聞デジタル - 03月19日 23:12)